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同人活動やヴァナ芸人イベントの新着情報、イラストの公開を目的としたブログです。
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先日、mixi日記の方で採り上げた
東京吉本の秘密兵器、一度見たらやみつきになる
前衛ユニット「キュートン」。

先週、キュートンの紅一点・椿鬼奴が「めちゃイケ」に出演。
レディースゴルフを模したプレイスタイルで、女芸人同士
誰が一番面白いかを決める企画に出演していました。

あくまで「あらびき芸」は「あらびき芸」であって
キュートンのノリで出てきたわけじゃないけど…
メンバーも少しずつ売れてきて、浸透しつつあるのかなぁと
思ったところです。


個人的には、変に売れずに、怪しいポジションのまま
居続けてくれた方が嬉しいような気もするし。
ちょっと、複雑心境やな~


ちなみにキャディー役は同じくキュートンのパソコン男、
しんじが務めていました。これはこれでっwww
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歳をとると時間が経つのが速く感じるのはなぜか。

新陳代謝の速度が関わっているという仮説があるそうです。

人間の体は新陳代謝のスピードを基準に時間を感じているが
加齢とともにそのスピードが遅くなってくる、
けど実際の時間の速さは不変だから、相対的にだんだん
時間が早く感じられるようになっていく…という仮説。
ホンマなのかなぁ?


人はなぜ心霊写真が見えるのか。

それは、「空目」によるものである、という仮説。
(「空耳」ならぬ、「空目」。)

人は自らを守るため、景色の中から顔のように見えるものを
脳が探して、顔だと思い込むことによるものであるという説です。
心霊写真なのかどうかはわかりませんが、かつて話題になった
人面魚がいい例ですね。


テレビを見ていて、面白い説だなぁと感じたので
書いてみました。
現在、萌えを中心とした若者向けの4コマ漫画が流行していますが
先日実家に帰った際、1990年代前半~中盤の4コマ漫画雑誌の一部を
スクラップしたものが見つかり、懐かしさを感じつつ一通り目を
通していました。

現在の4コマ漫画はいわゆる萌え絵系統が主流で、オチのひねり具合も
ギャグというよりはストーリー漫画のコメディリリーフ的な軽いものが
目立つ、ライトな感覚ものが多く感じられます。
一方、一部の作家においては技とキレ味を武器に4コマ漫画の伝統を
受け継ごうとしている作家、不条理系や新しい表現手法に取り組むなど
意欲的な作家も決して少なくありません。


それと比較して、90年代の4コマ漫画を見てみると、ほとんどの作家が
「あの人は今?」といったポジションに居ることがすぐに解ります。
残っている作家といえば植田まさし、いがらしみきお、胡桃ちのあたりか。
すみれいこ等の世代が当時「新人」で、田中しょう、野中のばら等
仕事量を減らしつつ現在も継続している作家もいますが、時代の波に
押されている感は拭えません。

そんな中で、今は消えたけど印象に残っている作家、作品、作風を
ぶっちゃけてみようと思います。(ネタバレあり、注意)


●笑太郎
当時岩谷テンホーと肩を並べる艶笑4コマの西の横綱というイメージでした。
近頃のカップルは変なのが多いと言い、国際結婚を採り上げてるのに
オチの4コマ目でバター犬やバイブとの愛を誓う日本人女性が登場したり(爆)
シンデレラエキスプレスでは新幹線の窓越しにキスするカップルの後ろで
男が車内からチ○コを窓に押し付け、涙を流しながら窓越しにしゃぶりつく
女性が居たり…(公然わいせつですww)
一言でいえば、くだらない。それが良かったというか、特別好きって訳でも
なかったけど、インパクトの強さはかなりのものでした。


●立花屋菊太郎/高橋さとる
作風がどことなく似ており、ナンセンスの極み。
一般4コマ誌では落語っぽい展開の2段オチ(4コマ目のみならず3コマ目にも
笑いを持っていこうとする作風)のものが多く、艶笑系ではやたらと股間を
おっぴろげて局部をモロ出しにする(当該部分は基本的に黒丸で塗り潰し)
ネタを連発していました。
こういうくだらない発想の4コマ漫画って、今ではあまり見られないだけに
かえって懐かしさを感じさせられる作風でもあります。


●ひのもとはじめ
当時一般誌、艶笑系を問わず活躍。スラップスティック、不条理系を得意とし、
艶笑系4コマの連載においてもエロネタではなくグロネタで独自路線を
突き進んでいた個性派作家。

95~96年頃には「まんがアクションランド」(現在の「まんがタウン」に
繋がる系統の4コマ誌)で「お手伝い(ヘルパー)します」という作品を連載。
お手伝いさんが毎回珍騒動に巻き込まれるといった趣旨の作品ですが、
主人公がメイド服を着ておりある意味時代の先を行く作品だなと感じてました。
その後病気を患い、2006年に47歳でお亡くなりになられました。合掌。


●あべこうじ
今では吉本芸人のあべこうじの方が有名やね。それだけwww。


他にもありますが、当時の4コマと今の4コマの違いといえば
「くだらなさ」にあると思います。
当時はシンプルでくだらないネタが多かった。

最近の作品は、ネタの内容もテクニカルな方向に走っている感じがして、
それ故作者自身のギャグセンス、ストーリー重視の場合はストーリー力が
結果として現れやすい傾向にあるように思います。
そして、純粋にくだらない系統の作品を継承しているものが見当たらない。

…あ、言っとくけどくだらない作品もひとつのテクだと思うのですよ。
下手に扱うと笑えないしょーもない作品に終わってしまう訳ですから。


色々ありますが、とりあえずはこの辺で。
冬コミの申込みも済ませて、9月22日開催の
「よんこま小町6かいめ」向けの新刊の原稿のペン入れ作業に
入っております。

http://www.yonkoma.com/pc/

今回は漫才師もの(一般向け、健全4コマ)を作ります。
もちろん、創作です。
トップページを見てもわかるように、サークル参加の比率は
パロディ8:創作2くらいの割合のイベントですが、創作でいきます。




当日は新刊の他、R指定4コマ(エロネタ、ヤバネタ系4コマ)を
作品別に再編集した総集編も発行する予定です。

同時にR指定4コマの新刊向けのネタ出しも並行して行っていて
こちらの方は秋のコミティアで発行する予定です。

秋は忙しくなるぞ~ww
今回はライブドア・デイリー4コマより引用。

何も知らないでやってしまうと…こうなりかねませんねwww


ミクシィやってるとホームページのブログの更新が滞ってしまう…
という状態がずっと続いているので、ここでちょっとスタイルを
変えてみたいと思います。

全体に公開する記事に限定して、ブログに書いてミクシィ日記に
直リンするというスタイルを試してみようと思い、こちらに
書きました。コメントはどっちに書いていただいても結構ですww


まず今年の夏コミの行程から。


土曜日の朝、新幹線に乗って一路東京へ。
コミケは原則3日目のみ参加の予定で考えていて、当日は何もなければ
ちょっとコミケへも行ってみようかな?と思っていたのですが、
当日急遽友人から「夕方まで暇ができたので」というメールが入り、
友人と会うことに。
コミケ、おたく産業の現状から自分たちの今後のことまで、
時々天然?も入れつつ議論を交わす。

夕方にいったん解散し、いつもの宿へ。
今回は一般参加なので、ゆっくり休養を取ることにします。
夕食時になると、浅草の常宿近くにあるお店をぶらぶらしながら
探していたのですが、久々にてんやへ立ち寄ることに。
…こんなメニュー見たら食欲そそられない訳がないでしょうww

http://www.tenya.co.jp/season/02.html

坦々うどんにカレー味の夏天丼っちゃあ反則だと思いますwww

食事後はテレビを見ながら軽くよんこま小町向けのイラストや漫画の
下書き、適当に風呂に入って12時前に就寝。

翌朝8時過ぎに起床、ここで今年初めて使うアイテムを使用。
朝シャワーの後、爽快バブシャワーを体中に塗りたくってまた流す。
わかりやすくいえば、全身にメントールを塗りたくっている状態です。
これと、ボディペーパーの併用で会場の暑さを乗り切ろうという計画。

もうひとつは、会場までのルートをちょっと変えてみました。
都営大江戸線~有楽町線~ゆりかもめ経由というルートだが、
都営浅草線浅草駅ではなく大江戸線蔵前駅まで歩く。
実は宿の右隣の通りを右折して500mほどまっすぐ歩き、左折すると
すぐそこが大江戸線蔵前駅という位置関係だったのです。
今まではそれに気づかず浅草駅からひと駅乗って蔵前駅に出ていたのですが、

宿から約300m歩いて浅草駅まで→次の蔵前で下車→大江戸線蔵前駅まで
約200m歩いて乗換…

そう、浅草駅のほうが確かに宿から近いのですが、乗換で歩く距離を足すと
結局どっちから行っても歩く距離は「同じ」なんですね。


ビッグサイトに向かうルートは直接蔵前駅まで行った方が良さそう…


というわけで、乗り継ぎもスムーズに運んで11時前には国際展示場正門駅へ到着。
少し待たなければいけないかなーと思いきや、すんなり会場内へ入れました。
後から話を聞くと、どうやら2日目の方がパニくってたらしい…

今回は創作系が西館に配置されていたこともあり、東→西→東と移動。
とはいえ買うものもほとんどなく、仲間への挨拶と、会場の様子を見て
コミケの現状を観察することに時間を費やす。
暑さ対策のおかげもあり、汗はいつもより半減といった感じでした。
もしかしたら本当の気温は体感温度よりもっと高かったのかも。

コミケ終了後はいつもの打ち上げ会場へ…そこのバスの車内で
意識を失いかけて倒れる人が。
欲が出る気持ちもわからないでもないけど、無理はいかんよ~…
(特に冬はインフルが懸念されるゆえ、注意したいところ。)

打ち上げでは3日目の後らしからぬ危険な会話が飛び交い、楽しかったです。
特にあのキャラがいいとかアニメ萌え話といった類の話はほとんどなく
戦果から危険な話題、ここは評論系か?といった言葉が飛び交いました。
(もちろんここでは書けない内容の話が多いので割愛…)

帰りは当日ほぼ最終の新幹線で帰りました。

そして、今冬のオンライン申し込み作業中です。


もう始まってまっせ~ww

というわけで、黒い大晦日を楽しみにしてますwwwww
ミクシィやってるとホームページのブログの更新が滞ってしまう…
という状態がずっと続いているので、ここでちょっとスタイルを
変えてみたいと思います。

全体に公開する記事に限定して、ブログに書いてミクシィ日記に
直リンするというスタイルを試してみようと思い、こちらに
書きました。コメントはどっちに書いていただいても結構ですww


まず今年の夏コミの行程から。


土曜日の朝、新幹線に乗って一路東京へ。
コミケは原則3日目のみ参加の予定で考えていて、当日は何もなければ
ちょっとコミケへも行ってみようかな?と思っていたのですが、
当日急遽友人から「夕方まで暇ができたので」というメールが入り、
友人と会うことに。
コミケ、おたく産業の現状から自分たちの今後のことまで、
時々天然?も入れつつ議論を交わす。

夕方にいったん解散し、いつもの宿へ。
今回は一般参加なので、ゆっくり休養を取ることにします。
夕食時になると、浅草の常宿近くにあるお店をぶらぶらしながら
探していたのですが、久々にてんやへ立ち寄ることに。
…こんなメニュー見たら食欲そそられない訳がないでしょうww

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坦々うどんにカレー味の夏天丼っちゃあ反則だと思いますwww

食事後はテレビを見ながら軽くよんこま小町向けのイラストや漫画の
下書き、適当に風呂に入って12時前に就寝。

翌朝8時過ぎに起床、ここで今年初めて使うアイテムを使用。
朝シャワーの後、爽快バブシャワーを体中に塗りたくってまた流す。
わかりやすくいえば、全身にメントールを塗りたくっている状態です。
これと、ボディペーパーの併用で会場の暑さを乗り切ろうという計画。

もうひとつは、会場までのルートをちょっと変えてみました。
都営大江戸線~有楽町線~ゆりかもめ経由というルートだが、
都営浅草線浅草駅ではなく大江戸線蔵前駅まで歩く。
実は宿の右隣の通りを右折して500mほどまっすぐ歩き、左折すると
すぐそこが大江戸線蔵前駅という位置関係だったのです。
今まではそれに気づかず浅草駅からひと駅乗って蔵前駅に出ていたのですが、

宿から約300m歩いて浅草駅まで→次の蔵前で下車→大江戸線蔵前駅まで
約200m歩いて乗換…

そう、浅草駅のほうが確かに宿から近いのですが、乗換で歩く距離を足すと
結局どっちから行っても歩く距離は「同じ」なんですね。


ビッグサイトに向かうルートは直接蔵前駅まで行った方が良さそう…


というわけで、乗り継ぎもスムーズに運んで11時前には国際展示場正門駅へ到着。
少し待たなければいけないかなーと思いきや、すんなり会場内へ入れました。
後から話を聞くと、どうやら2日目の方がパニくってたらしい…

今回は創作系が西館に配置されていたこともあり、東→西→東と移動。
とはいえ買うものもほとんどなく、仲間への挨拶と、会場の様子を見て
コミケの現状を観察することに時間を費やす。
暑さ対策のおかげもあり、汗はいつもより半減といった感じでした。
もしかしたら本当の気温は体感温度よりもっと高かったのかも。

コミケ終了後はいつもの打ち上げ会場へ…そこのバスの車内で
意識を失いかけて倒れる人が。
欲が出る気持ちもわからないでもないけど、無理はいかんよ~…
(特に冬はインフルが懸念されるゆえ、注意したいところ。)

打ち上げでは3日目の後らしからぬ危険な会話が飛び交い、楽しかったです。
特にあのキャラがいいとかアニメ萌え話といった類の話はほとんどなく
戦果から危険な話題、ここは評論系か?といった言葉が飛び交いました。
(もちろんここでは書けない内容の話が多いので割愛…)

帰りは当日ほぼ最終の新幹線で帰りました。

そして、今冬のオンライン申し込み作業中です。


もう始まってまっせ~ww

というわけで、黒い大晦日を楽しみにしてますwwwww
ミクシィやってるとホームページのブログの更新が滞ってしまう…
という状態がずっと続いているので、ここでちょっとスタイルを
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全体に公開する記事に限定して、ブログに書いてミクシィ日記に
直リンするというスタイルを試してみようと思い、こちらに
書きました。コメントはどっちに書いていただいても結構ですww


まず今年の夏コミの行程から。


土曜日の朝、新幹線に乗って一路東京へ。
コミケは原則3日目のみ参加の予定で考えていて、当日は何もなければ
ちょっとコミケへも行ってみようかな?と思っていたのですが、
当日急遽友人から「夕方まで暇ができたので」というメールが入り、
友人と会うことに。
コミケ、おたく産業の現状から自分たちの今後のことまで、
時々天然?も入れつつ議論を交わす。

夕方にいったん解散し、いつもの宿へ。
今回は一般参加なので、ゆっくり休養を取ることにします。
夕食時になると、浅草の常宿近くにあるお店をぶらぶらしながら
探していたのですが、久々にてんやへ立ち寄ることに。
…こんなメニュー見たら食欲そそられない訳がないでしょうww

http://www.tenya.co.jp/season/02.html

坦々うどんにカレー味の夏天丼っちゃあ反則だと思いますwww

食事後はテレビを見ながら軽くよんこま小町向けのイラストや漫画の
下書き、適当に風呂に入って12時前に就寝。

翌朝8時過ぎに起床、ここで今年初めて使うアイテムを使用。
朝シャワーの後、爽快バブシャワーを体中に塗りたくってまた流す。
わかりやすくいえば、全身にメントールを塗りたくっている状態です。
これと、ボディペーパーの併用で会場の暑さを乗り切ろうという計画。

もうひとつは、会場までのルートをちょっと変えてみました。
都営大江戸線~有楽町線~ゆりかもめ経由というルートだが、
都営浅草線浅草駅ではなく大江戸線蔵前駅まで歩く。
実は宿の右隣の通りを右折して500mほどまっすぐ歩き、左折すると
すぐそこが大江戸線蔵前駅という位置関係だったのです。
今まではそれに気づかず浅草駅からひと駅乗って蔵前駅に出ていたのですが、

宿から約300m歩いて浅草駅まで→次の蔵前で下車→大江戸線蔵前駅まで
約200m歩いて乗換…

そう、浅草駅のほうが確かに宿から近いのですが、乗換で歩く距離を足すと
結局どっちから行っても歩く距離は「同じ」なんですね。


ビッグサイトに向かうルートは直接蔵前駅まで行った方が良さそう…


というわけで、乗り継ぎもスムーズに運んで11時前には国際展示場正門駅へ到着。
少し待たなければいけないかなーと思いきや、すんなり会場内へ入れました。
後から話を聞くと、どうやら2日目の方がパニくってたらしい…

今回は創作系が西館に配置されていたこともあり、東→西→東と移動。
とはいえ買うものもほとんどなく、仲間への挨拶と、会場の様子を見て
コミケの現状を観察することに時間を費やす。
暑さ対策のおかげもあり、汗はいつもより半減といった感じでした。
もしかしたら本当の気温は体感温度よりもっと高かったのかも。

コミケ終了後はいつもの打ち上げ会場へ…そこのバスの車内で
意識を失いかけて倒れる人が。
欲が出る気持ちもわからないでもないけど、無理はいかんよ~…
(特に冬はインフルが懸念されるゆえ、注意したいところ。)

打ち上げでは3日目の後らしからぬ危険な会話が飛び交い、楽しかったです。
特にあのキャラがいいとかアニメ萌え話といった類の話はほとんどなく
戦果から危険な話題、ここは評論系か?といった言葉が飛び交いました。
(もちろんここでは書けない内容の話が多いので割愛…)

帰りは当日ほぼ最終の新幹線で帰りました。

そして、今冬のオンライン申し込み作業中です。


もう始まってまっせ~ww

というわけで、黒い大晦日を楽しみにしてますwwwww
昔は定期的にイラストを投稿している雑誌があったのですが、最近イベントの締め切りに合わせて漫画作品ばかり描いていました。そうすると、何にも縛られずに描きたくなる…やっぱ、そういうのが一番ストレスがありませんし楽しいですね。この感覚を忘れていましたわ~(仕上げは簡単に済ませてましたが)。やっぱりこういう1枚もんのイラストが描きたいという気持ちがあることを再確認しました。
なお、絵は全てオリジナルキャラです。

・なるみ

創作4コマ漫画キャラより。看板娘の末妹で、小学5年生。着ている服は小学校の制服(夏服)で、セーラーブラウスに赤系チェック柄の吊りスカート、スカートと同じ柄のリボンという組み合わせ(気温的にはそろそろ夏服シーズンですね~)。


・文

3人姉妹の真ん中、おとなしい眼鏡っ子の中学生という設定です。


・ひみこ

女子高生漫才師。制服デザインは前作の流れを汲んでいますが、創作漫画としては別作品で作っているもので、以前に描いた女子高生芸人の相方です。制服設定ではスカートに付属のサスペンダーは内側のボタンにより取り外し可能ですが、校則では着用を指定。オプションとしてこの上から着るアイボリー色のニットベストがついている他、ネクタイ+半袖ブラウスに代えて、ノータイに白色無地のポロシャツでも可など、やや緩めの設定にしています。


・笑

パソコンの中にあった素材から、小道具とポーズを拝借。今回は傘の形と立ち位置を計るために元の画像ファイルをそのまま下書き画像にぶち込んでみるという手法を試してみました。出来上がってから見てみるとやっぱ絵のほうが頭デカいし、デカいほうがバランス取れるもんなんやってことがわかるものですね。

以上、ちょっと実験も兼ねて描いた作品一覧でした。
コミティア前日、ぎるさん・りーあさん宅の近くにある
「マナ・クリッパー」というお店で、ヴァナ・ディールに
出てくる料理をモチーフにしたコース料理をいただいて
きました。

まず前菜はウインダス風サラダ



サラダにブルーベリーやいちごをかけて、酸味でいただくと
いうのが斬新。ウインダスのサラダってこんなんなんや~

続いて、ピザ…あれ?何ピザやったっけ?忘れたww



味は…うん、普通のピザ同様おいしいww

シャル貝パイン蒸し



シャル貝ってどんなサイズなのか、いまいちピンと来ないまま
今日までずっと過ごしてきたんですが、なるほどこんな感じ
ですか~ パインの味がほんのり効いてて美味しかったです。

揚げ物は普通のもので、



そして出ましたミスラ風山の幸串焼。



この串焼はゲーム中でも何度食べたかわからんw
さすが一本串でもサイズが大きくボリューム満点。
8人で2串しか出てこず、肉が一人1切れ未満だったのが残念です。

レッドカレー



マイルドなのにコクがある辛さで、美味しい!

そして、ウインダス風タコス



タコスはなぜか10個と、人数以上に出てきたw
ソースの味付けも絶妙で、ウマ~


と、ここからドリンクを。

ポーション



昏睡薬



ヤグードドリンク



なぜかポーションが一番ダメージ受けそうな味だったww
青い液体の上に赤い色の液体が少し浮いてて、その部分が特に強烈
だったようで、混ぜずに飲んだりーあさんが大ダメージを食らって
おりましたww

ヤグドリは水で薄めたジュースみたいな感じでしたね。何故だかw

そして、シャレで「猛毒薬」と言ったら、本当に出てきた猛毒薬ww



ゲーム中の猛毒薬は、水銀とサソリの神経毒を配合しているのですが
リアルではもちろんそんなことできるわけがないww
味の方は、アルコールがきつめでしたが口当たりは甘い感じで、
アルコールの強さを抜きに考えれば美味しいと思える味でした。
一口だけ飲んで、あとはお酒の強い人にバトンタッチwww


そして、最後はデザート、雪山のロランベリー



と、ボリュームたっぷりのコースを楽しんできました。


いやしかし正直こんな店があるのかーと思いましたね。
BGMも、普通の曲の中に時々FFXIの音楽を混ぜて流してたりww
美味し楽しい一日でした。

東京へは毎年、数回出かけているので、また都合がつけば
食べてみたいですね。
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よしもと新太
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創作同人(4コマ中心)とかお笑いとかが好きで色々活動しています。
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